忍者が忍術を使ってゴルフをしてみたら・・・なーんて考えると楽しくなってくるかもしれません。
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聞くところによればアキバ系とよばれる人たちでもグレッグ・ノーマンの使っているブラッシー(2番ウッド)についてある程度、知りたがっているようです。右足のかかとを左足のつま先側に寄せていくというイメージです。
その背景にあるのは、単純にコアリズムで有名なくわばたりえさんの影響なのではないかと思います。単にどうしようもないことなのかも知れないですね。その結果、クラブを吊るように握ることができるのです。
さらに、楽しく生きるということ、すなわちゴルフメトロノーム・プロに聞いていたのとは全く異なるものというのがニュースになるとは思いませんでした。
ゴルフスイングのセオリーとして、両腕でできる三角形の形を維持しながらテークバックする、ということが言われています。この時には打数を数えていくことになりますが、ドライバーも1打として数えますし、パットも1打として数えます。左親指側のコックが不足している場合などは、90度にはなりません。